母なる神様(God the Mother)は男性の姿をした父なる神様と共に人類を創造し、 救いに導かれる女性の姿をした神様です。
イエス・キリストはこの地に来られて、「わたしの国はこの世に属していない」と語られました。 また預言者たちは、人類の故郷は天国であり、この地上は、天で罪を犯して降りてきた私たちが、しばらく身を寄せている場所であるため、地上の人生を旅人の人生だと証ししています。 今こそ私たちは、神様の国の糧である新しい契約を食べ、聖なる行いをもって天国の婚宴に礼服を着て進み出る、天国の市民となりましょう。...